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長い間「日々是読書」というブログを続けていましたが、この度こちらに移転しました。
→花霞堂日録 たしかに日々本を読んでいますが、当初のように読書感想中心ではなくなり、豆本や一箱古本市等で花霞堂として活動することが増えましたので、サイト名もわかりやすく? 「花霞堂日録」と相成りました。 年内~春先までには「日々是読書」の記事を改訂・移行したいと思います。 完全に記事を移行するまで、ここは残しておきます。が、スパム防止のため、コメントを投稿できないように設定しています(フォームは表示されますが、投稿は反映されない状態です)。 (むかしの記事は恥ずかしくてならないので、すべては移行しない予定です) 「日々是読書」改め「花霞堂日録」を、どうぞよしなにお願いいたします。
エキサイトブログでは、七月一日から先頭記事末尾に広告が入ることになりました。
そのため、豆本フェスタ2で名刺(といいますかここのアドレス)を配布した矢先で心苦しいのですが、移転します。 七月中旬まで私事にかかりきりなので、移転は下旬~八月中を予定しています。 移転した際にはまたお知らせしますが、取り急ぎご連絡まで失礼いたします。
25日ごろ出ます。
・『彷書月刊』2010年7月号(彷徨舎) 本の海で溺れる夢を見た 51回目「ことばが去る時」を載せていただきました。 今回は、豆本フェスタ修羅場中の様子を書きました。 ゆったりしていますが、このころ大分切羽詰まっておりました。ランナーズハイならぬ豆本ハイについてです。 豆本を作っている時は、やはり手元だけを見ていないと駄目なようです。 『彷書月刊』もあと三号です。さみしい。 次は古本散策と決まっていますが、あと二回、何を書こうか迷います。
豆本フェスタのお知らせです。
豆本フェスタ2 2010年6月12日(土)11:00~16:00 東京卸商センター 東京都台東区柳橋2-1-9 都営浅草線「浅草橋駅」6番出口から徒歩3分/JR総武線「浅草橋駅」東口から徒歩5分 GoogleMap スペースナンバーは「72」・花霞堂で参加します(配置図はこちら)。会場入り口から遠い奥の方となります。 豆本フェスタいくよ! という方は、出発前にこちらを御一読くださいませ。 いくつか抜き出してみるなら、以下のみっつでしょうか。 ・十時より前に会場に行かないようにしてください。 ・お釣りにご配慮ください。 ・豆本は繊細なものです。見本にもやさしく触れてあげてください。 情けないお話なのですが、花霞堂では一万円を出されてもお釣りをお出しできないと思います。 会場では両替ができません。ぜんぶ小銭に、とまではいいませんが、大きなお札は入場前に英世さんにくずしていただけると嬉しいです。 「WB」の最新号をちょっとだけ多めにいただいたので、持っていきます。 余裕があれば連載してますよ、と机の端に一部置くつもりですが、どうなることやら。 もしお近くで「WB」が配布されていなかったり、とりそこねた! という方がいらしたら遠慮なく仰ってください。一部さしあげます(無くなり次第終了します)。 たぶん私のスペースはものすごく暇だと思うので、読書しつつお店番してます。時々本の内容に発奮して机をはたいているかもしれませんが、お気軽にどうぞ。 すみません、お知らせと言いつつ豆本についてはまた後日。遅くとも前々日にはあげます由。 毎回値つけでうんうん悩みます。なるたけ押さえたいのですが、紙代を鑑みると。 リトルプレスを落としそうでこわいです。おとす、かも……。でも持っていきたい。 発売中の『彷書月刊2010年6月号』(彷徨舎)の特集・「豆本型録」もいっしょにどうぞ。 豆本フェスタの準備に私事にと切羽詰まっておりまして、いろいろ滞っております。申し訳ありません……。
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nanakikae
大学生。 永遠の愛読書は『崖の館』、『自負と偏見』。 とっときなのは、佐々木丸美さんと三浦しをんさん。 ◎連載しております。 『彷書月刊』(彷徨舎) 『WB』(早稲田文学編集室) *このブログについて *MediaMarker *メールフォーム カテゴリ
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